岡本比呂志 Profile

日本の教育、イノベーション、IT、ビジネス|岡本比呂志

2025年05月

岡本比呂志が理事長を務める中央情報学園 早稲田文理専門学校をご紹介します。

【教育支援】
万全の教育体制。夢の実現を揺るぎないものに。

■奨学金
入学後は奨学金制度で学業・就職をサポートしていきます。

・高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)
経済的理由で進学をあきらめることがないように、国の高等教育の修学支援新制度が2020年4月よりスタートしました。中央情報専門学校は制度の対象校になっています。

・JASSO(日本学生支援機構)留学生受入れ促進プログラム(文部科学省外国人留学生学習奨励費)
1年間 ※月48,000円支給(年額576,000円)

JASSO留学生受け入れ促進プログラム受給者は職業実践専門課程認定学科から選出されます。 受給者数は、前年の就職実績により決定されます。当校はその就職実績により、15名の受給が認められました。
2024年度 1年間受給者 15名
2023年度 1年間受給者 15名 半年受給者 2名
2022年度 1年間受給者 15名
2021年度 1年間受給者 15名 半年受給者 9名

・学費
推薦制度、学士・社会人入学制度等により学費負担の軽減を図っています。また、留学生には学費の減免制度があります。

・表彰制度
学業成績優秀者、学校が指定する資格試験の合格者を学校独自に表彰しています。


学校法人 中央情報学園
〒352-0001
埼玉県新座市東北2-33-10
TEL:048-474-6651
FAX:048-475-1814

岡本比呂志が理事長を務める中央情報学園 早稲田文理専門学校をご紹介します。

【中央情報専門学校の産学連携】
中央情報専門学校では、企業等と連携して、企業のニーズに即した人材を育成するために、下記のような取り組みを行っています。

■文部科学大臣認定の職業実践専門課程による産学連携システム

・教育課程編成委員会
企業の人材ニーズに即した実践的な教育を行うため、企業や産業界の委員を含めた教育課程編成委員会を年2回開催し、カリキュラムに反映しています。

・企業からの講師による実習・演習
提携した企業から講師を招き、実践的な実習・演習を行っています。提携先企業へのインターンシップを行います。

・学校関係者評価委員会
学校の自己点検・自己評価に基づき、企業や産業界からの委員が参画した委員会で学校評価を行っています。

・情報公開
投稿の学則、財務情報をはじめ、カリキュラム、就職実績などの情報をホームページで公開しています。

■インドネシア国立ボゴール農科大学と教育協定締結
インドネシア国立ボゴール農科大学(IPB)の学生が在学中に中央情報専門学校に入学し単位を取得することで、学士号と専門士を取得するダブル・ディプロマプログラムで、国内の専門学校では初の教育協定となります。留学生の受け入れから専門・職業教育にしっかり取り組み、日本企業への就職を支援していきます。

インドネシア国立ボゴール農科大学(IPB) アリフ・サトリア学長
インドネシア国立ボゴール農科大学(IPB)の学生が在学中に中央情報専門学校に入学し単位を取得することで、学士号と専門士を取得するダブル・ディプロマプログラムで、国内の専門学校では初の教育協定となります。留学生の受け入れから専門・職業教育にしっかり取り組み、日本企業への就職を支援していきます。

在本邦インドネシア共和国大使館 ヘリ・アフマディ駐日大使
この職業教育協定は、インドネシアと日本が必要とする最高の質の人材を生み出すことができると信じています。IPB生が専門知識を習得し、将来エンジニアとして両国の懸け橋になってくれることを期待しています。


学校法人 中央情報学園
〒352-0001
埼玉県新座市東北2-33-10
TEL:048-474-6651
FAX:048-475-1814

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